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リボンの騎士22話 たいかん式の巻

前回の21話「世界一のおやつ」は富野喜幸コンテで辻真先脚本だったけど、正直あまり面白くなかった。
でも、今回は能加平脚本で、堂々の手塚治虫先生ご本人による絵コンテ演出監督だった。
で、手塚らしく、戴冠式のミュージカル感とか、服装のゴージャス感とか、サファイアの秘密が暴露されるサスペンスとか、王宮や荒野のロケーションの広さなど、話も絵も面白かった。
さすが手塚治虫。天才だ。
でも、リボンの騎士のこれまでの話の中で一番予算がかかってる感じで、そこら辺のオーバーワークぶりも手塚治虫先生らしいと思う。




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