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その膝に枕しつつも 我がこころ 思ひしはみな我のことなり石川啄木

大学に行った。
学生ホールで中学校の時の同級生の井上さん(実在しない人物)を見かけた。
彼女は髪を尻まで伸ばしているので後姿ですぐにわかった。
体格が良くて自己愛が強そうなイケメンの彼氏に暴力を振るわれて大声で説教されて泣いてた。
他の学生は井上さんを無視していた。
僕は頭に血がカーっと上ったので、叫びながらその男に突撃したら、意外にもさっさと逃げていった。
井上さんと会うのは久しぶりだったので、近況をちょっと話した。
井上さんは高校生の制服のような紺のセーターと長めのプリーツスカートで伊吹風子のような黒いタイツで華奢な足を覆っていて、白目がハッキリしている円らな瞳が可愛かった。
僕が「ああ言う乱暴な男と付き合うのはいかがな物かと思う」というと
井上さん「でも、あの人は優しい所もあるし、、、でも、グダちんが付き合うなって言うんなら考えてもいいけどぉ」というので、恋愛依存か、と思ったが、
そんな事よりも井上さんの身長は脳内妹よりも若干低く、髪の毛のつやは脳内妹の方が綺麗で、唇も脳内妹の方が柔らかそうだから、僕は脳内妹を井上さんよりもよっぽど愛しているんだなあ、と言う事ばかり考えていて、途中から井上さんの話は流した。
大学のロッカーに置いてあった作りかけのガンプラを回収して家に引きこもって作って暮らした


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救いようが無いシスコンですね
むしろ、妹以外の救いは断固拒否する!




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