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残った食材はパン焼き器に入れてしまえ!今回は、10カ月前のすりごま。

 

使いかけで古くなった残り物を簡単に処分する方法があります。

 

それは、パン焼き器(ホームベーカリー)に入れてしまう方法。

 

何事もなかったように、パンになってくれます。

 

そんな残り物処分。

今回は「すりごま」です。

 

去年の年末に買ったすりごま。

 

使いかけのすりごま。

 

 

正月にごまもちを食べようと思い去年の年末に買ってきた、業務スーパーの黒すりごま。

その目的通りに使いましたが、そもそもウチではそんなにお餅を食べません。

案の定、残りました。

 

ホウレンソウのごま和えなども作りましたが、それでも残ってしまいます。

 

そうこうしているうちに今年の猛暑も越え、開封してから10カ月。

ごまは油分が多いだろうから、品質も劣化しているだろうな……。

 

このままぼやぼやしていると、私のことなので来年の正月のごまもちにも使ってしまいそうです。なので、ここでいったん処分することにしました。

パンに入れてしまって。

 

普通に「ごまパン」を焼くときには、白ごま(すっていないもの)を大さじ3杯ほど入れるんですが、今回は「黒すりごま」大さじ3杯を材料に入れてスイッチオン!

 

焼けたすりごまパン。

 ……何事もなかったように、普通に焼けました。

 

表面には黒い点々。

ところどころ、ごまのカタマリが見えます。

すりごまのかたまり。

断面は灰色がかっています。

断面はやや灰色。

 

食べたときごまの風味はそれほど感じなかったので、もっと思いっきり入れた方が面白いかもしれません。まだ残っているので、次回はもっとたっぷり入れてみようかな。

 

 




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