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節分の豆が余ったら、豆ごはんにしています。今年はさらに、豆パンにも。

 

節分が終わりました。世間は恵方巻の話題でもちきりですが、まずは豆まきですよね。

ウチでも子供らが小さかったころ、家中に投げたり、豆をこっそりあちこちに隠すように入れていたりしたことを思い出します。

 

そして、年齢の数だけ食べる。(今年は数えるのが面倒くさいので適当に食べました…)

 

とは言っても、まあ豆は残ります。

もちろん、そのままポリポリ食べればいいんですが、それでも残った豆はどうしましょう?

 

まず、豆ごはん。

 

ウチでは候補の第一が豆ご飯です。

全く手間はかかりません。

普通にごはんを炊くとき、炊飯器に、残った福豆を適当に入れるだけ。

 

それだけで、香ばしい豆ご飯ができます。私は結構好きです。

 

今年は、豆パンも。

 

そして今年は新たに、豆パンを作ってみました。

といっても、パン焼き器でパンを焼くときに、粉などの材料と一緒に最初から福豆を入れるだけ。

 

「炊飯器と違って "煮る" わけじゃないし、出来上がったパンから豆がパラパラ抜けちゃうのでは?」

と思っていましたが、出来上がりはこうなりました。

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あっ、画像がブレてる…

豆が適度に割れてパン全体に分散しています。

 

断面はこんな感じ。

f:id:NShufu:20180206093351j:plain

和風の、ほうじ茶のような香ばしさがほんのりするパンになりました。

 

ホームベーカリー、残り物の処分に役立ちます。

 




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