以下の内容はhttps://nshufu.hatenablog.com/entry/2018/01/14/173000より取得しました。


毎日の献立をどういう順序で考えるか。

 

昨日はこんな記事を読みました。

headlines.yahoo.co.jp

 

「献立はその日に考える人もいれば、予め数日前から決めている人にわかれます。次に、献立に必要な素材を決め、スーパーやネットスーパーなどで買い物をします。しかも、冷蔵庫のなかに残っている食材が日持ちする物か、またはすぐに食べないといけないものかなどを考えながらです。なかには、スーパーで良い食材を見つけたり、安くなっていれば、そこで献立を変更する人もいます。ここでようやく食材が揃い調理を始めます。」(上記記事より)

 

そういえば、こういう順序では考えないなあ。

 

……と思ったのが、この記事を読んだ最初の感想でした。

いつからだろう? 結婚前、ひとり暮らしを始めた当初からだっただろうか?

 

最初の頃は、確かに「自分が食べたいもの」を考えてから材料を買っていたように思います。つまり、「メニュー → 材料」の順。

 

それが、どこかの段階で「材料 → メニュー」に変化しました。

「○○があるから××を作ろう」、「○○が古くなってるからそれを使って××を作ろう」、……という順序。主な材料から何を作るか考えるわけです。

 

そうなった最初の頃は、材料別に書かれているレシピ本を参考にしていました。

その手の本を見ながら、「豚肉があるから何にしようか」「大根があるから何にしようか」という風に考えていたわけです。

 

それを繰り返しているうちにレパートリーが増えていき、今に至っています。

 

なので、スーパーに行くときには、「目当ての安いもの」を買うことがほとんど。

料理を決めてから、そのための材料を買いにいくことはほとんどありません。

 

こんなことばかりだと献立がマンネリになってしまうので、ときどき新メニューを取り入れなければいけませんけどね。

 

 

 




以上の内容はhttps://nshufu.hatenablog.com/entry/2018/01/14/173000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14