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一山いくらの人たちを問題再び

一昔前、いや、二昔前かな、新しい技術と言ったら「こういう技術を使いたいので、一緒に頑張りましょう。学習コストも要員計画に積んでいいから」みたいなことをやるのが良いベンダーだったものですが。

「アレとアレが使えること前提ね。わからないエンジニアはエンジニアじゃない。あ、単価は据え置き(激安)で」というのが今のベンダー。

おかしいなあ。ベンダーの人たち必死に「一山いくらのエンジニアでもなんとかなるフレームワークと体制」づくりをしてた気がするんだけど。スーパーエンジニアでは解決できない作業量があるからそういう仕組を作って、その代わり単価は下げてね(できればオフショアに出してね)という仕事を出し続けてきたんだと思うんだけど。高い=使えない、じゃなかったんだっけ。

一山いくらで人を調達しようとしている限り、優秀なチームは規模で発注しないとやってこないですよ?




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