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感謝ノート③ ありがとうは連鎖します。

久留米じいじです。


感謝ノート②を書いた。
連鎖反応が、起きたようだ。
感謝。

大きな筍をいただいた。


アクを抜く米ぬかを買いにゆく。
おかみさんが、うちの手持ちをあげる。
筍が入るような、大きい鍋はない。
鍋に合わせて、切ってゆがく。
剥いた皮が大量に出た。


最後のワラビをいただいた。


もう、伸びすぎて食べられない。
これが最後だよ。と言う。
耳納山の上まで行った。
あとは、九重山まで行かないと駄目だ。
わら灰がない、もみ殻燻炭で代用する。


青ナスの苗をいただいた。


植え場所は、トマトを予定のところが
ナスにとられた。
トマトの場所は、再検討になった。


ジャーマンアイリスの、花をいただいた。


一抱え、豪勢である。
西洋の花は、数が多いと見栄えがする。
大型の花瓶に入れ、玄関の下駄箱に置く。


セリご飯をいただいた。


お宅は3人だろう、用意をしておいた。
取りにおいでと言う。


一日に、これだけのことがあったのは
初めてだ、有難いねと話した。


とびっきり忙しかった。
と、言うが私は足手まとい。


あれ、これ、それ、とアドバイスするが
何の足しにも、ならないね。
邪魔しているのかも。


そばで、ゴチャゴチヤ言う人も必要だ。
一人だけだと、パニックになってるよ。


家人「今日は、ありがとうを言い忘れた
ところがないかね」


私「取り越し苦労だ、みんなにもう1回
言えばいいさ」


感謝ノートに幾つも感謝と書いた。

 

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