母の携帯は、すでに2年半近く使っていて、結構年季の入った代物である。電池の減りも早くなり、たまに狂ったり、もはや限界ということで、近所のVodafoneショップへ機種変更をしに行った。私は携帯スーパーバイザーとして同行(笑)。
しかし、店員はそのさらに上だった。母の古い携帯に、初見で電話番号を表示させたのだ。しかもスピーディーに。参ったぜ*1。
最初決めていた機種(V603T)と、来週発売予定の機種(V501T)を実際に手に持って比較。「新しいのが手に馴染むし、ボタンが押しやすい!」ということになり、結局は新機種の予約だけして帰宅。
携帯は実際に握ってみてから買うが一番だと思った。
ママン、来週には着ぐるみケータイとご対面だね☆
*1:当たり前だ