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沸々と。

年明けから立て続けに大変なことが起きて、自分の暮らしについて、あらためて考える一年になるんだという気持ちが湧いてくる。

 

そして、独りで考えてるだけじゃなく、いろんな人と、考えを伝え合いたいと強く思わせてくれる文章が、ここ数日、いくつも目に飛び込んでくる。

 

年末に少しだけ書いたことを、何回かに分けて、書きたいと思っている。

 

ただ、三が日もずっと片付けやら、洗濯やらをしているし、明日からはもう仕事が始まる。年末年始にもスタッフがインフルエンザで欠員していると報告がきている。そういう日々のなかでまとまって本を読んだりブログを書いたりする余裕は、きっとなかなか、ない。

 

でも、そういう「家事や仕事にまみれた自分」を「イケてない」と卑下する思考から今年は脱却したい。

 

そのスタートラインに、大好きなこの一冊を読み返した。

 

 

『問題だらけの女性たち』

著者 ジャッキー・フレミング

訳者 松田青子

河田書房新社

 

 

台所から、家事を、暮らしを、労働を、捉えなおしたい。

 

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