前回のブログ記事で暗い人さんのおもしろい記事を紹介したところ、ぐっちー(別名ぐっちょん、愚痴男)さんという方から「俺のことについても書いてくれ」と言われ、今度書きます、と約束してしまったので手短に書いて済ませることにします。
あまり内輪ネタを書きすぎると、公共性が低く大部分の読者にとって役に立たない記事が集まったブログに見えてしまうので、なるべく具体的なエピソードへの言及は避けて、抽象的にぐっちーさんのことを紹介しようかなと考えていたところ、ちょうど良いX(旧Twitter)上のポスト(旧ツイート)を見つけたので、そのポストを引用して今回の記事は終わらせようと思います。
ぐっちーさんは自称生きづらい人、なのですが、次のポストの「生きづらい人の特徴」を持っている方だと思います。
生きづらい人の特徴
— 88 (@HegD0isGQKDj9gU) August 23, 2024
・真面目→頑固
・責任感がつよい→ワンマン
・人に迷惑をかけないように努める→報連相少な過ぎ
・他人のきもちを考える→独りよがり
生きやすい人の特徴
・テキトー→柔軟
・他力本願→報連相できる
・自分本位→頑張り過ぎない
・他人のきもちをあまり考えない→無理ない優しさ https://t.co/F1Xc5bFr9F
あまりにもぴったりなので、これ以上詳しく言おうとしない限り、言うことはありません。
注:誹謗中傷の意図が無いということを示すために、一つだけ具体的なエピソードを紹介します。
彼は、責任感が強く、周りに迷惑をかけないようにするために、仕事を抱え込んで、いつも夜遅くまで働いているそうです。
これは先の「生きづらい人の特徴」が現れた行動ですが、長い時間、社会に貢献する活動を続けるという意味では、ぐっちーさん以外の多くの人にとってメリットのあることだと思います(ぐっちーさん本人には良いことなのか分かりませんが、だからこそ生きづらいのだと思います)。
読者によっては、偏った見方でひたすらに「生きづらい人の特徴」を悪いように捉えてしまうかもしれませんので、予め厳重に注意しておきます。