充電されていなくてあきらめてたテストランに行ってきました。
うふふ。 pic.twitter.com/qtWeLOmbDj
— のちぼう@ハイテク東京チャレンジ湘南国際 (@obihcon) 2020年12月8日
先ずは充電が済んだセンサーをスマホと接続。
本体では確認方法がわからなかったバッテリーの残量はアプリで分かる模様。
これ左右間違えてシューズに入れたらどうなるんだろね。
成功後も度々接続が切れる。
とりあえずデータはセンサー内に蓄積されるようなので大丈夫そうだけど。

通信圏が狭いみたいで、本当に近づけないと反応しない。

早朝の海岸で短パンのまま震えながら前屈したりしゃがんだりしているおじさん。
怪しい。

でもシューズはなかなかカッコイイよね。
何度か試した後に、普通に座ればいいことに気が付いたw

接続方法とデータの扱いがどうなっているかを理解するのに四苦八苦しましたが、無事にランデータをスマホに連携することができました。
続く。
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