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ダブルオーシアクアンタをつくる(本体編)

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ええい、こうなったら組み立ててやる!という変な気持ちでダブルオーシアクアンタを作りました。やはりHGのダブルオー系統MS、関節動きまくりでポリキャップたくさんありました。

 

ダブルオークアンタからだいぶ変わったな…

 

ただ、それにも関わらず、組み立てやすかったです。パーツ数が多く見えるのは何だったんだろうシール貼ってからクリヤーパーツをかぶせる所がいくつかあるんだけど、めんどくさいのはその程度でした。

あれだけめんどくさがってたのはなんだったんだろう。

関節パーツがどうもABS樹脂製らしく。うまく処理しないと切断面が白化します。というかしました。もうニッパーの切れ味が落ちてるのかな

頭部

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頭部につくナゾのネコ耳。かわいい。分割で細かいパーツがあるのでちょっと大変かもしれません。

胴体・腕部

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肩とジョイント部が一体化しているパターン。

腕の部分も可動域が広く設けられている感じです。

 

脚部

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足首が横ローリングするタイプ。相変わらずめっちゃ動く動く。

ここまでの状態で約1時間。思ったよりも早く組めたのが自分でも驚きでした。もう1時間くらいかかるかなと思っていたので。

全身図

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これでひとまず本体は完成。あとは特徴的なバインダーを作って装備すればほぼほぼ完成。コンパクトながら、可動範囲が広くて直立させるのが難しかったです。まあそれはいつものダブルオー系統のMSだと当たり前のことなのかな(?)

次はバインダー。装備すれば左右非対称になるのでワクワクしてます。

あ、今度スミ入れもしなきゃ。




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