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コロコロアニキ7号を入手(若干ネタバレあり)

コロコロアニキ7号を手に入れたぞ

今日買ってきたマンガたち

というわけで、コロコロアニキ7号を入手することができました。やったね。

 

ああ、隣の銀英伝はなかなか話が進まなくて、いつになったらヤンとラインハルトが対決するのか非常にやきもきしているわけです。もう4巻だよ?という不満は置いておいて、コロコロアニキ7号の話に戻りましょう。

今回はなんとベイブレード「ドラグーンストームW.X.」のゴールド仕様が全員サービスで入手できるという特典まで付いてくる。というか「全員サービス」というワードが超久しぶりなのが、なんかこそばゆい。コロコロの全員サービスで入手したのはプロトセイバーJBのゴールドメッキボディくらいだったなそういえば。切手貼りまくって応募した記憶があります。

ミニ四駆関係は

そして今号の爆走兄弟レッツ&ゴーRRはそのプロトセイバーJBオーナーのJが登場。金髪の青年としてなぜかテレビに…とネタバレはこのくらいにしておいて、久しぶりにプロトセイバーEVOが活躍する話でした。しかも進化し続けているという。Twitter等で見かける、とある「プロトセイバーEVO大好きな人」にとっては今回のお話はうれしかったんじゃないかなあ。

これはあれかな、先日発売されたプロトセイバーエボリューションプレミアムの販促かな?(大人になるとすぐそういうこと考えるから嫌ですなあ)

 

MAに載っけようとしたけど、ちょっとどうしようかなと現在立ち止まり中です。ARでも良さそうだし。MAはサイドマスダンパーの取り付けを工夫しないとレギュに違反してしまうので難しいとこです。

それと、トライダガーWXもほんとに発売されるみたいです。2017年の1月発売とか書かれてました。毛皮の部分は…まあアレですね。プラで再現ですね。ただこれが登場すると、トライダガーとネオトライダガーの中間地点あたりだろうから話がややこしくなって、マシンの系譜的にはどうなるんだろう。

 

 

 

個人的には、トライダガーWXが出たということは、スピンアックス系も出るんじゃないかなと思うんですけど、今回はそういう特集もありませんでした。どうなるのかな。

ハイパーダッシュ四駆郎は、なんとまあ四駆郎たちはほんのわずかしか登場していません。敵マシンのちょっと込み入った話が9割。しかしこの敵マシン、キット化されないかなあ。

アニキ版TMFLはこした先生が登場。マシンカラーの設定理由とかを熱く語っています。ザウルス先生との意外な接点もあったりして、読んでいて面白かったですね。まさかニンジャだったとはね…。

そのほかには、アレです。穴久保先生のポケモン!久しぶりに「ギエピ—!」を見ることができてうれしかったうれしかった。

 

 とまあそんな感想でした。あとねー、ミニ四駆大会でアニキカップなるものが開催されるらしいよ。参加者は事前募集制みたい。これも懐かしいスタイルだな。詳細は本誌をチェックしてみてください。




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