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「言葉にしない限り、『なんか』は永遠に巨大な壁であり続ける」を読んでブログを新設した

nwiizoさんのブログ、言葉にしない限り、『なんか』は永遠に巨大な壁であり続ける - じゃあ、おうちで学べるを読んで、居ても立ってもいられなくなりこのブログを作った。

ブログを読んでみると、「自分のことなのでは…」と思うような感覚を抱いた。

誰かからの視線が恥ずかしくて、思うように言葉にできなかったり、自分の思いを封じ込めたりしていた。勉強するときも、とりあえずやった感を得て安心していることもある。でも、結局は成長できていなくて苦しんだりする。

Webエンジニアとして働き出した後に、にっしーのシンギュラリティ計画を作った。でも、ほぼブログを書けていない。
書くときに「おかしいことを書いていないか」とか、「もっとこだわって書くべきではないか」と言ったことを考えてしまう。腰が重くなってしまい、投稿する気持ちが湧かずにいた。

今回、このブログを作ったのにはいくつか理由がある。

1. 言語化する習慣を身につけたいから
2. 誰かの視線を気にせずに、文章を書ける場所が欲しかったから
3. 紙の手帳だと難しい要件を満たしたかったから

まずは、「言語化する習慣」。一時期、Obsidianを使って日記を書き溜めていたことがある。日記を続けていたときは、以前に比べて文章を書ける気がしていた。しかし、色々あって日記を続けられなくなってしまい、それと同時に文章を書く力も衰えてしまった。文章を書く習慣を身につけて、あの時の感覚を思い出したい。

次に、「誰かの視線を気にしないこと」。もう一つのブログやQiita/Zennなどでブログを書く際に、どうしても「誰かに見られている」ことを意識してしまう。だからこそ、変な文章を書いてしまわないように、自分の中でハードルを上げてしまいがちだった。このブログでは、そんなことを気にせずに気軽に文章を書いていこうと思っている。

最後に、「紙の手帳だと難しい要件を満たす」。これは、情報へのアクセスのしやすさや、永続化しやすいかというところが、自分にとって大事なポイント。最近は、スケジュール管理やメモをデジタルでの記録から紙での管理に切り替えている。その中で日記やポエムを紙に書くこともあるが、デジタルで残しておきたいときもある。

このブログでは、誰かに見られていることは気にせず、書きたいように書く。自分の思いや考えを残していく。




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