以下の内容はhttps://nimben.hatenablog.com/entry/2024/12/13/073000より取得しました。


K-BALLET 『くるみ割り人形』(The Nutcracker)

12月といえば、くるみ割り人形

ベートーベンの第九は見にいったことはないけど、『くるみ割り人形』は、ちょこちょこ見にいっている。

 

そもそもバレエを見るようになったのは、嫁さんがバレエ好きだからだ。

最初に見たのは、トロカデロの『白鳥の湖』だった。

www.youtube.com

いきなりの変化球だったが、全く気負うことなく楽しめたので、いい導入だったと思う。

 

それから、バレエを見始めた。

くるみ割り人形の、金平糖の踊り /  Dance of the Sugar Plum fairy

www.youtube.com

 

物語があるので、クラッシックの方が好み。とはいえ、『くるみ割り人形』には、『白鳥の湖』などのような大きな物語があるわけではない。クララという少女の夢、と一言で終わらせてしまっても、そんなに間違いではないくらい、物語の分量は少ない。

しかし、みんな、踊りがかわいいのよ。そして、チャイコフスキーの名曲がずらりと並ぶのよ。

 

終演後、熊川哲也が出てきてびっくり。マリー姫を演じた岩井優花がプリンシパル昇格という舞台に立ち会えた。こういうのは初めてだったので、良い体験だった。

 

Bunkamura オーチャードホール

 




以上の内容はhttps://nimben.hatenablog.com/entry/2024/12/13/073000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14