これでほぼ原作通りの流れで、3巻まで終了という感じ。知っていた内容なので、内容についてのコメントは割愛。
- 作者: 桜井画門
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2013/11/07
- メディア: コミック
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描写は原作のほうがもっとエグいのだが、まあそれはテレビ放送用にチューニングしてあるというところで。放送コードのことはよくわからないけど、ギリギリああなっているのかな。
3DCGの違和感の原因の一つがわかりました。髪の表現ですね。
髪がワックスでガチガチに固めたような感じで、髪の毛単位では動かないというのも原因かと。
あとは、肌の色の階調。白飛びしているように表現されているけど、背景などの階調と馴染んでいない。あとは、動き方の緩急かな。とくに「急」のところはまだまだ不得意なのかもしれない。