
本日もめっちゃ良い天気でした。
昨日布団を干したせいで、夜暑くてかえって眠れなかったです。
今日父親の病院へ行って、初めて病院が面会制限になっていることを知りました。
実家から着替えを持っていったら(今の病院は実家から歩いて行ける距離)、すべての病室のドアが閉められていて、びっくり。
防護服を着たナースがウロウロしていて、面会はできず、荷物を渡しただけで帰ってきました。
コロナで緊迫した当時、わたしは病院へ1度も行ってないので、実際に防護服を着た人を見たのはこれが初めてです。
途中からコロナの予防接種もしていません。受けたのは確か3回目まで。
しかしこういう時、病院って外部に知らせたりしないんですかね?
ホームページにも載ってないし、実際に行くか、入院している本人の連絡がなければ、知ることができない状態です。
父親は今のところ、感染は免れているようです。
両親は、ただの1度も予防接種をしていません。コロナだけでなく、確かインフルエンザの予防接種もやってません。
2人とも、自然にり患して生還できなければ、その時はお迎えを喜んで受け入れるというスタンスです。
しかし普通に自宅で過ごしている分にはいいけど、病院のような特殊な環境下で生活していれば、誰でも感染は免れないかもしれません。
だから、あっという間に広がってしまったのかも。
現在のコロナの主流株「ニンバス」の特徴は、強烈なのどの痛みだそうです。
空飛ぶほうきのような名前ですよねハリーポッター大好き人間ですw
以前のコロナと違い、嗅覚や味覚障害があまり出ないので、普通の風邪との違いが分かりにくいそうです。
あの生きるか死ぬかの大騒ぎを繰り広げた日々を遠く感じていましたが、コロナはまだ絶滅してなかったんですね。
せいぜい自分も気をつけるとします。