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人生いつ終了になるかわからないから、大事メモを残す

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↓枝元なほみさん、お亡くなりになったんですね…。まだお若かったのに。69才はまだまだ若いです.

↓朝日新聞

独身でお子さんもいなかったようです

↓そして石田あゆみさんも…(同)。

この年代の圧倒的な死因は、

①悪性新生物②心疾患③脳血管疾患④肺炎 だそうです。

人はそれぞれに弱い箇所があるものです。わたしは子供のころに患った喘息。

出産を機に発症していなかったのですが、ここ数年、

(これは風邪の咳ではないかも)

と思うような咳が長引くことがあります。

テレサ・テンが喘息の発作で逝去したと記憶しています

自分は還暦になったばかりの身で、高齢者としてはまだ若輩者。

終活しようにも、そもそも老後の資金がまだ貯まってないので、使い道を聞かれるのも困ります。

だいたい、その前の世代(実家の親)が残っているものだから、なおさらです。

でもこういう有名人の訃報に接するとき、少なくとも何かしら書き残しておかねばならぬと感じます。

わたしは、暗証番号やIDなどをノート帳に記入しておくのですが、保険などの重要事項も同時に書いてあります。

とりあえず、そこに伝えるべきことを書いておくことにしました。

ノートは割と見つけやすい場所に保管。子供はきっと見つけてくれるでしょう。

突然の死は誰にも避けられません。自分の身に起こらないとは限りません。

特にわたしの環境下では、車の事故が心配なのです。

運転中、

「えーーー!マジか!」とか、

「はぁあああああ?」

というつぶやきが、毎年毎年増えていく一方なのです。

何よりも懸念されるのは、このブログのこと(笑)。

せめて病院に担ぎ込まれて、子供にPCを持ってこさせるところまで踏ん張らなくて(笑)。

そして後顧の憂いなく、パチパチッと一括削除したいところです。

根性の別れの挨拶は、間に合えばその後でいいです。




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