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夫が病院へ行ってないpart2、病は怖い

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午前中ウォーキングに出たら急に強風になって、ぶっ飛ばされそうになりました。

帰って見たら風速9M。行くときはたいした風じゃなかったのに。

今日は朝から、夫が具合悪そうにしています。

無駄に長年一緒にいたせいで、様子を見ればだいたい分かるというものです。

第一飲んでません。これは特筆に値します。

あれから病院へは行っていない様子。

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何の検査か知りませんが、総合病院宛ての封筒が開封されないまま置いてあります。

まぁ、いずれこうなることは分かっていたようなものです。

しかし今、70才にもならないのにここで病気になって働けなくなったら、どうしたらいいんでしょうかね…わたし。

面倒なんて見られないから、田舎の実家へ引き取ってもらうのがいいんでしょうか。

でも、ここの家賃はわたし1人の負担になってしまう。貯金する余裕も厳しくなります。

それとも体調が悪いというなら、仕事の日数を減らしてもらって、ここで継続して暮らす方がいいのか。

まったくの収入0になってしまうには、まだまだ早いです。夫のような低年金ならなおさらです。

でも、わたしは酒代タバコ代は一切払わないから、と言ったら、夫はそれだけのために仕事に行くでしょうね。

病気はいつ何時、誰彼かまわずやってくるもの。いくら気をつけて生活していても、防げるものではありません。もはや運次第。

とはいっても、夫は普段から、健康とか身体のこととか意識して生活しているとは思えません。

いえ、思っていたとしても、もはや習慣から逃れられない病気ですのでね。

今でこそわたしは何も言わなくなったけど、大昔は何度も注意したのです。でも何を言っても無駄。聞く耳持たずでした。

無駄に健康で頑丈な身体の夫は、一度痛い目に遭わないと理解できないのだと思ってあきらめました。

 




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