
予報通り寒い1日でした。
本日のGSは、昨日と違って閑散としてました。昨日より4円値上がりしていました。懐がいっそう寒くなりました。
「親の遺品の9割はゴミ」とヤフーニュースで見ましたが、子供が置いてった物はどうなのよ?と思いました。
自分を顧みれば、多分それはほぼ要らない物。
時代が違いますから、「ゲーム」だの「フィギュア」だのは、価値があるのかもしれません。なので、とりあえず処分は見送ります。
子供の学校時代の成績表、幼い頃の写真整理は、第一段階まで終了しています。
特に平成初期はまだ普通にアルバムに貼っていたため、整理が大変でした。
あとはうちの親を見習って、
「もう見飽きた←笑。自分の写真は自分で処分して←終活歴20年選手」
と、わたしも最後に子供に渡すまで、手元に置いて楽しもうと思います。
今は増えていく孫の写真にGoogleフォトの容量が圧迫されてます
衣類も時々泊りに来るときのために、家着がいくつかあれば充分でしょう。
あら?だったら、他の服はわたしがもらってもいいんじゃない!?(狂喜)
今もそうですが、自分の衣類は、いい加減に済ます時代が長かったです。
子供の成人式(10年前)に写っているトレーナーを、いまだに着ているわたしです。
こんな田舎だから上等の通勤服は要らないし、特にパジャマや下着類など人目に触れない物は、かなり着倒していました。
それこそ救急車で運ばれたら目も当てられない、という物を平気で着ていました。
子供の学校が終了し、その生活は一瞬だけマシになりましたが、今はもう贅沢は言っておれない時代に突入しました。
なので昔に戻ろうと思います。
さっそく子供に了解を取り付け、衣類の物色にかかります。
男物だってパジャマや短パンは着られるし、外を出歩かなければ充分いける気がします。