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薬は飲みたくないが、職場で昇天しても困る

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一昨日、自作のカレーを食べ終え満足したところで、新聞のこんな記事が目に入りました。

頭をぶん殴られたようなショックを受けました。

↓2024年8月21日 朝日新聞

あ~、マンマわたしのことだ!ショックー!カレー食べる前に言って欲しかった…。

健康診断の心電図の結果を見せてもらった時、

「波が下に出てないでしょ。これまずいんだよね」と言われました。

上下上下の動きが、上の波はあるものの、下にはほんのちょっとだけ。しかも数年分を見比べると、年々小さくなっている。これがよろしくないのだそうです。。

心筋梗塞なんてイヤだよぅ(涙)。

しかし記事には、

”薬物治療で重症化を抑えることができる”とあります。

何だ!手術とかしなくてもいいんじゃん!とは、なりません。

夫はすでに、血圧の薬を飲んでいます。いくら払っているかは教えてくれません。

実家の親も、それなりに元気でいますが、やはり年寄りともなると、何かしらの薬は飲んでいます。

そのお代金、2人で月8000円ほどだそうです。

将来に渡って、ずっと飲まなければならない薬だそうです(詳しくは知りませんが心臓の薬だそうです)。

えええー、少ない年金からそんな薬代なんて払いたくないよ(>_<)。

何をどうしたって、どうせ将来は〇んじゃうんだし。

薬にお金を使うんだったら、行きたいところに行って、したいことをしたい。食べたいものを食べたい。

心残りをなくすため、お金を使いたいです。あまり病院歴のないわたしは、単純にそんなことを考えてしまいます。

でもその辺で、バタリと倒れても困ります。

職場で倒れるようなことになれば、

「ちょっと~何ふざけてんのよ、起きなさいよ~」と足で突かれそう。

ホントにそうされそうです

そんなことになればマジで噛みついてやるからな。覚悟しとけよ。






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