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Amazonでトラブル、ポチするときの注意

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トラブルはわたしではなく、会社の同僚です。

出勤すると、Amazonで商品が届かないと(大声で)話している同僚がいました。

どうやらその商品は、海外から送られてくるものだそう。

わたしはそんな物を買うことがないので、買い物はホント人それぞれ、千差万別なんだなぁと妙な感心をしてしまいました。

わたし自身Amazonでのトラブルはないのですが、子供がすごく注意しているのです。

子供がわたしによく言うのは、

「出荷元と販売元をチェックする」というものです。

「出荷元・販売元」が「マーケットプレイス出品者」の場合、悪質な業者がいないとも限らないのだそう。

この場合、販売者のレビューもチェックする必要があります。トラブルがあれば、自分がこの業者と連絡を取りあって解決しなければなりません。

「出荷元」がAmazon、「販売元」が「マーケットプレイス出品者」の場合は、何か問題が起きた時はAmazonが間に入ってくれます。

「出荷元・販売元」が両方とも「Amazon」なのが一番安心と、簡単にわたしは判別しています。

どちらもAmazon自体が管理しているので、何かあったときはAmazonに連絡すればいいのです。

将来どこに住んでも、買うことができ送ってくれる通販は、便利そのもの。

わたしがこれまで通販で買った一番高額な商品は、冷蔵庫でした。

配達業者が設置までしてくれることも確認し、リサイクルも申し込めました。

でも届いたみたら、数字で確認したとはいえ野菜室の深さが思ったより足りなくて、この点は失敗。

実物を見ないで買うと、とこんなこともあるんだと反省しました。

ただ、あちこちの店を巡ったり、価格を見たり悩んだりという手間がなく、こだわりがなければ良い買い方だと思いました。




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