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「クレジットカードお預かりします」って、いまだにそれやる?

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ヤッタゼ…GWから長かった日々、やっと3連休です。

何も予定はございませんが。

涼しい風に喜んで帰宅してみれば、案の定夫はエアコンをつけてます。

外22℃なんだけど?エアコン26℃の家の中の方が暑いのに?

有無をいわさずエアコンを切り、すべての窓を開けました。よほど涼しいですよ。

この前健康診断があったのですが、その病院では「(クレジット)カードお預かりします」と銀のトレイを出されます。

わたしは昔の人間なので、大昔、クレジットカードのナンバーや名前の凹凸を紙にこすって、写しを取った時代を思い出してしまいます。

(なんのことだかわからない人がいると思いますがそうやって複写を取るんです)

自分のカードが目に届かない場所に持っていかれる恐怖を思い出して、毎度ビビッています。

でも結局、カードを機械に差し込んでまた持ってきて、

「暗証番号をお願いします」なんですよね。

サービスの一環なんですかね

今はあるかどうかわかりませんが、海外のATMでキャッシングをすると、カードを差し込む場所に、偽物のカードリーダーが設置されているということがありました。

カードを入れる→カード出てこない→銀行に問い合わせる→偽物の係員が登場→暗証番号を聞かれる→気づいたときは大金をおろされている

という手口だったと思います。

それで(大昔)海外旅行に行った時は、旅行用のクレカを作って、もしATMから出てこないときは使用停止の連絡をして、そのカードは見捨てるつもりにしていました。

そのころから両替手数料が高くなったため、両替はクレカのキャッシングを使うようになったのです。幸いトラブルはなく、帰って来た翌日に一括返済して終了しました。

今は両替も色々な方法が出てきましたね。今はクレカのタッチ決済も普通です。

こうして、どんどん浦島太郎になっていきます…。




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