数ヶ月ぶりの葬式。このように頻繁にあると体にこたえるものですね。
数年前にも同エリアで式に参加したのだが、どうしてもこの土地での弔事は移動のほうが大変になるので、ない頭を使って旅程を組む必要がある。 しかも大型連休期間中のため、数日前では座席の予約ができないルートもある。 とはいえ、自由席特急券でずっと立ちっぱなしとかそういうことはないので、過酷というほどではない。時間がかかることで体へのダメージはあったような気もする。 航空券が絡む直前の予約はどうしても高額になりやすいものだが、お車代はしっかりいただきました。ありがとうございます。
3月の葬儀と違って、姻族の家系は私の馴染みのあるやり方とは異なるため、さまざま面白い。 この土地で前回参加したときは、コロナ禍で省略されていたものもきっとあるはずなのだよな。 交通の都合で途中参加のものもあったが、その後はしっかり参加し、見送らせていただきました。
旅の途中に信じがたい出来事もあったのだけれど、それについてはここでは省略。
最近の投稿は弔事に関することばかりだが、そういう時期なのだと思う。 遊びの予定や人々の誕生日、歓迎会なども計画しないといけないと思いつつ全然手を付けられていない。 このエントリで一旦、終わったことにしようと思う。