以下の内容はhttps://newsuccess.hatenablog.com/entry/2021/12/13/165013より取得しました。


★悔しさの内訳

PVアクセスランキング にほんブログ村

数日前の事ですが・・・・

 

お昼休みにプチ事件発生。

 

最近、サミットというスーパーのお惣菜

「レバニラ炒め」にハマっておりまして、

ランチタイムにそれを食べるのが私の密かな

楽しみであります。

f:id:newsuccess:20211212202939p:plain



事件当日もレバニラを持参しておりました。

 

お昼になっていそいそと私はレンジに向かった

その時です。

 

もう大体想像はつくかと思いますが・・・・

 

そう。レバニラを私はレンジの前で床に全て

ぶちまけてしまったのです。

 

f:id:newsuccess:20211212080848p:plain

 

全て・・・・

 

躓いたとかそういう事ではなく、自分で気が

つかないような微妙な手の誤作動??

 

一瞬わが目を疑いましたね。

 

ハラモトに爆笑されましたが・・・・

その日のランチタイムはとても悲しいものと

なりました。

f:id:newsuccess:20211213164908p:plain



さて、今日の本題です。

 

悔しい気持ち

 

週末に、とあるメンバーが資格試験に挑戦し

不合格となり、その報告を受けました。

 

ここでは、合格となったメンバーの事を書く時

が多いかもしれませんが、全員が合格する訳

ではなく、当然不合格という結果もあります。

 

今回の報告してくれたメンバーは結果について

「めちゃくちゃ悔しいです」

とコメントしていました。

 

私は、この「悔しい」という気持ちがあれば、

いつか必ず目標は達成できると思っています。

 

沢山勉強したのに・・・・

頑張ったのに・・・・

という悲しい気持ちよりも、悔しさが強い

時って、自分にムカつくんですよね。

 

心のどこかで「ちょっとナメていたかもな」

みたいな気持ちが沸くのです。

そんな自分にムカつくんです。

 

そもそも、私がAWS認定試験にチャレンジした

のは、仕事関連の方々とのお酒の席での事が

キッカケでした。

AWS関連の話題になった時に、

「UNNOさんはAWSの事なんてハッキリ言って

あんまりよくわかってないでしょ~」

と笑われたのです。

 

確かに私は間違っても賢くて知識豊富には見えません。

その方にそう見えても仕方ないです。

でも、少しは理解しなくてはいけないなと

自分で少し勉強したりしていたので、少しだけ

カチンときました。

f:id:newsuccess:20211212203453p:plain

でも、お酒の席でしたし、

「そうですねぇ~よくわかってないです~」

と、笑って返しました。

 

その時の「悔しい気持ち」それが原動力でした。

f:id:newsuccess:20211212203143p:plain

 

でも、一度目のチャレンジで不合格だった時に、

 

あんなに悔しい気持ちでやると決めたのに

私はその気持ちに見合った努力をしていたか?

確かに勉強はした。でも、どこかで

「このくらいでいけるんじゃないか?」みたい

な気持ちもあったのではないか?

 

という、気づいていたようないないような

「全力ではなかった」感じを認識したのです。

 

不合格になるとやはり合格が欲しかった自分を

再認識します。そして、足りなかったとは

思えども確かに勉強した時間はあったからこそ

くっそー!と、思いました。

 

この「悔しさの内訳」を意識する事ってあまり

ないかと思いますし、別に意識しなくてもいい

事だと思います。

ただ「悔しい」という感情さえあれば、前進

する事ができると思うから。

 

だから今回、合格を手にする事が出来なかった

彼はきっといつか目標を達成しますね!

陰ながら応援し続けようと思います^^

f:id:newsuccess:20211212203321p:plain

 

それでは皆様、本日もお疲れ様でした。

 

 

 

 

f:id:newsuccess:20211212203640p:plain

 

 

 

 




以上の内容はhttps://newsuccess.hatenablog.com/entry/2021/12/13/165013より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14