香港のビッグスター周星馳(チャウ・シンチー)について、「才能豊かな映画人だが、性格は傲慢で常に身近な人たちとトラブルを起こしている」と台湾メディアが報道。「約13年間仕事をしてきた王晶(バリー・ウォン)監督は、シンチーを“暴君”と呼び、“映画よりもお金を愛している”と指摘した」などといったエピソードを伝えた。(写真は「CNSPHOTO」提供)■「周星馳(チャウ・シンチー)」写真特集『ゴッド・ギャンブラー