元F1ドライバーのジョリオン・パーマー氏が苦戦するアストンマーティンを酷評した。ルノーと契約していたパーマー氏は2017年の日本グランプリ(GP)を最後に引退し、現在は解説者や評論家として活動中。スペイン紙「マルカ」によると、パーマー氏はアストンマーティンについて「日本GPでは信じられないくらい遅かった。彼らは問題を解決しようとしているのだろう。レースを完走させるために妥協せざるを得なかった。