落語家の立川志らくさんが2026年4月7日にXで、沖縄県・辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故をめぐり、「この出来事は人災です」などと憤り、運航団体や乗船プログラムを企画した学校を批判した。「教育の歪み、特定思想の暴走、教師と政治家の責任」複数報道によると、3月16日、平和学習中の同志社国際高校の生徒18人と乗組員3人を乗せた船2隻が転覆し、女子生徒と船長が死亡した。船は、普段は米軍基地の移設への抗議活動に