ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 大椿氏「ひどいと思う」社民党党首選敗者の弁もストップ→会見を途中… 福島瑞穂 社民党 時事ニュース よろず~ニュース 大椿氏「ひどいと思う」社民党党首選敗者の弁もストップ→会見を途中退席 2026年4月7日 7時40分 リンクをコピーする 社民党の党首選の決選投票の開票が6日に行われ、福島瑞穂党首(70)が大椿裕子元参院議員(52)を破り、通算9回目の当選を果たした。福島氏は「社民の再生や躍進のため、もっと大きな役割を果たせるよう、まい進する」などと決意を語った。 【写真】1月の衆院選大椿氏が演説する中、福島氏は後方に距離を取っていた 3月告示の党首選は福島氏、大椿氏、ラサール石井副党首(70)が立候補し、2013年以来の選挙戦となった。1 記事を読む