ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 大椿裕子氏「社民党党首選」を巡り討論会開催の必要性を訴える 福島瑞穂 社民党 党首討論 時事ニュース J-CASTニュース 大椿裕子氏「社民党党首選」を巡り討論会開催の必要性を訴える 2026年4月3日 11時15分 リンクをコピーする 社民党の大椿裕子前参院議員が、初の再選挙となった社民党党首選をめぐり、討論会開催の必要性を訴えている。「社民党の政策を広く伝え、活性化させるのが候補者の仕事」2026年3月23日に投開票された社民党の党首選は、立候補者3氏がいずれも当選に必要とされる過半数の票を獲得できず、決選投票を経て4月6日に開票することが決まった。上位2人に残ったのは、福島瑞穂党首と大椿氏で、ラサール石井副党首は3位と及ばなかった。党の 記事を読む