ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 東京23区「JRの最閑散駅」周辺が激変へ 新たな開発プロジェクト検討 歴史 東京駅 グラン ヤマタネ 江戸時代 東西線 大江戸線 東京23区 農業 都市計画 不動産 乗りものニュース 東京23区「JRの最閑散駅」周辺が激変へ 新たな開発プロジェクト検討 2026年4月3日 7時12分 リンクをコピーする 「越中島開発プロジェクト」検討加速東京23区内で、乗車人員が最も少ないJRの駅となっている京葉線の越中島駅(江東区)周辺で、新たな開発が検討されています。倉庫業準大手のヤマタネは2026年3月、「越中島開発プロジェクト」の計画策定パートナーを清水建設に決定したと発表しました。【地図】そこか!ココが「越中島開発プロジェクト」計画地の位置です越中島は元々、江戸時代初期に埋立地として造成され、明治期以降は陸 記事を読む