柿谷哲也氏はイランで拘束されても取材し続けた米イスラエル軍がイランを攻撃してはや1ヵ月。世界の経済も安全保障も不安定化する中、アメリカともイランとも関係の深い日本はどうすべきなのか?イランで拘束されても取材し続けた柿谷哲也氏に聞く、イランの実像。【写真】イランの反米博物館***【革命防衛隊に捕まったり、一緒にアイスを食べたり】――これまでに何度、イランを訪れていますか?柿谷合計20回ほど