ひろゆきこと実業家の西村博之氏が2026年3月30日、中東情勢の悪化に伴う石油や関連製品の国内供給に関する高市早苗首相の説明について、「支持者は姿勢や意欲で評価するかもだけど、現実は手段が無い事を表明してる」などとXで批判した。「具体的な行動が書かれてない」高市氏は29日にXを更新し、原油や石油製品について、備蓄放出によって「日本全体として必要となる量」を確保したと説明し、「これまで通りの落ち着いた対応をお