英語以外は高市早苗首相は米国訪問から帰国以降、ご機嫌だったかと思うと突如、激怒するシーンも見られるという。首脳会談を特に混乱なくクリアして世論調査でも評価された点についてはご機嫌だったが、2026年度予算の年度内成立が難しくなっていくにつれて怒りのボルテージが上がっていったという。【写真を見る】「モヤモヤが体の外に発散して、ええ気分ですよ」33年前、奈良市内のスタジオでのドラムさばき「帰国後、高市氏