80年代末に沈んだ潜水艦の現在事故によりノルウェー沖のバレンツ海で沈んだ旧ソビエト連邦の原子力潜水艦「コムソモレツ(K-278)」から、依然として放射性物質が漏れ出していることが、2026年3月23日、ノルウェー放射線・原子力安全局(DSA)が主導した調査で明らかとなりました。【動画】か、海中に不気味な影が…! これが、沈没した「コムソモレツ」の艦橋です「コムソモレツ」は1989年4月7日、ノルウェー海沖で演習中に火災