[3.28 国際親善試合 日本 1-0 スコットランド グラスゴー]ハムデン・パークに背番号14が舞った。日本代表は後半39分、ダイナミックな左サイド攻撃でゴール前を攻め込むと、FW塩貝健人のパスに走り込んだのは右ウイングバックで同18分から出場していたMF伊東純也(ゲンク)。スピードに乗った状態でも質の落ちない冷静なトラップから右足でゴール左隅に流し込み、ボックス内に7人が雪崩れ込む“超攻撃的アタック”を仕上げた。何