「オープン戦、ドジャース0−3エンゼルス」(24日、ロサンゼルス)ドジャース大谷翔平投手が「1番・投手」で今年初めて二刀流で出場し、オープン戦2度目の登板。五回途中、五回途中4安打3失点2四球、で11三振を奪って降板した。大谷の二刀流出場は昨年11月1日のワールドシリーズ第7戦以来。86球を投げ11奪三振。ストライク49球、ボール37球だった。最速は159キロだった。大谷はWBC期間中は