チャンピオンシップ(イングランド2部)のバーミンガムでも苦戦が続き、古橋亨梧は1月のマーケットでセルティック復帰の可能性が騒がれた。だが、移籍は実現していない。セルティックのマーティン・オニール監督は、古橋がバーミンガムで力を証明したいと意気込んでいることを示唆した。だが、その後も状況は好転せず。古橋はリーグ戦で1得点しか挙げられないまま、出場機会もなくなっていった。『Football League World』