「部下に不機嫌な態度を取り職場環境を悪化させた」との理由で、警視庁の警視正(60)が処分されたことが3月10日、明らかになった。近年、新たに社会問題化している、言葉や態度で相手に精神的ダメージを与える「不機嫌ハラスメント(フキハラ)」に該当すると認定されたのだ。【画像】X警視正は生活安全部の課長を務めていた画像はイメージです。©︎mapo/イメージマート具体的には、2021年9月〜25年9月の間、複数