ドイツの著名な移籍専門サイト『transfermarkt』がブンデスリーガの市場価値を更新。日本人アタッカーの評価が大きく上昇した。なかでも注目を集めたのがフライブルクの鈴木唯人だ。24歳の日本代表MFは昨夏、デンマークのブレンビーから完全移籍。序盤は適応に苦しんだものの、徐々に出場機会を増やすと、今季ここまでリーグ戦21試合で4ゴール・3アシストを記録し、主力として存在感を高めている。さらに現地時間3月19日