スタジオパーソルでは、「はたらくを、もっと自分らしく。」をモットーに、さまざまなコンテンツをお届けしています。 今回お話を聞いたのは、医師で小説家の朝比奈秋さんです。30代半ばで「突然物語が頭に浮かぶようになった」ことをきっかけに小説を書きはじめ、40歳で小説家デビュー、43歳のときには、結合双生児の視点で描かれた『サンショウウオの四十九日』(新潮社)で第171回芥川賞を受賞された朝比奈