WBC準々決勝ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は13日(日本時間14日)、米ヒューストンで行われた決勝トーナメント準々決勝で米国がカナダに5-3で勝利。3大会連続4強進出を決めた。この一戦で米国のカル・ローリー捕手が再び“握手拒否”。しかし、その裏には同僚とのやり取りがあったようだ。問題のシーンは、カナダのジョシュ・ネイラーの打席で起きた。マリナーズでチームメートのローリーにフィストバンプの挨拶