3月8日放送の報道番組『サンデーモーニング』(TBS系)に出演した“あるパネリスト”の発言が波紋を広げている。この日の番組では、日本の国会で起きている“異変”として、2026年度の衆院予算委員会の審議時間が、与党の提案通りに進めば従来より大幅に短くなる可能性があることが取り上げられた。司会を務める元NHKアナウンサーでフリーアナの膳場貴子氏(51)はこのニュースについて、「野党のベテラン議員がことごとく落選した