ニューストップ > 国内ニュース > ドイツ西部のケルン大聖堂 観光客から入場料を徴収する方針を発表 メディア 観光 世界遺産 ドイツ 受験 共同通信 ドイツ西部のケルン大聖堂 観光客から入場料を徴収する方針を発表 2026年3月6日 0時15分 リンクをコピーする ケルン大聖堂の内部=2022年(AP=共同)【ベルリン共同】ドイツ西部ケルンの世界遺産、ケルン大聖堂は5日、観光客から入場料を徴収する方針を発表した。今年後半から導入するとしているが、詳細な時期や料金は検討中。ミサへの入場は引き続き無料とする予定だ。ドイツのメディアによると、欧州では入場料を徴収する教会も多いが、ドイツでは大半の教会が無料で、有料化は珍しいとみられる。大聖堂は建物の保存・維持費が増 記事を読む