世間から「大丈夫?」と思われがちな生涯独身、フリーランス、50代の小林久乃さんが綴る“雑”で“脱力”系のゆるーいエッセイ。「人生、少しでもサボりたい」と常々考える小林さんの体験談の数々は、読んでいるうちに心も気持ちも軽くなるかもしれません。第60回は「あいづちは『はい』なのか『うん』なのか」です。この記事のすべての写真を見る* * * * * * *前回「『子持ちの男性っていいなあ』と話していた先輩の気持ちが今な