特集です。小学2年生のときに「小児がん」と診断され、闘病生活を経験した長野市の中学2年生。「小児がん」を多くの人に知ってほしいと自らの経験を伝える活動を続けています。長野市の中学2年生、清水唯衣さん14歳。小学2年生のときからこの病院に通っています。新井秀希医師「ゆいちゃんどうぞー」「どうどうどう?変わりある?」清水唯衣さん「元気です」新井秀希医師。唯衣さんを担当して6年になります。唯衣さんは小学2