「桃の節句」の3月3日に合わせて、福岡県筑後市の神社では「ミニ鳥居」が登場しました。 神社を訪れた人は、高さ35センチ、幅およそ40センチの鳥居をくぐります。この鳥居を腹ばいでくぐると、健康のほか、子宝に恵まれるといわれています。鳥居をくぐった子どもたちは。■子ども「病気にならないように願いました。」■訪れた人「無理じゃないかな?通れた!一年健康であるように。家族も健康でいられるようにと願いました。」