《名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません》3月2日、Xでこう説明したのは高市早苗首相(64)。自身の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」が発行、取引されているとし、自身および事務所の関与を全面的