ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 3日の東京株式市場は中東情勢への警戒感で全面安 投資家心理は冷え込… 物価 市場 中東 ホルムズ海峡 投資 東京株式市場 株式市場 原油 イスラエル イラン 日経平均 読売新聞オンライン 3日の東京株式市場は中東情勢への警戒感で全面安 投資家心理は冷え込む 2026年3月3日 15時44分 リンクをコピーする 3日の東京株式市場は中東情勢への警戒感が続き、全面安の展開となった。日経平均株価(225種)の終値は、前日比1778円19銭(3・06%)安の5万6279円05銭となり、2日連続で下落した。下落幅は歴代7番目の大きさだった。米国とイスラエルによるイランへの軍事攻撃を受け、海上輸送の要衝であるホルムズ海峡が事実上封鎖された。さらにはトランプ米大統領が今後、大規模な攻撃を行う可能性に言及したと報じ 記事を読む