まさかのアクシデントだ。ウズベキスタン女子代表は現地3月3日、女子アジアカップのグループステージ初戦で北朝鮮と対戦している。開始6分に先制点を奪われ、その2分後だ。相手のCKをパンチングでクリアしたGKジョニムクロワ。こぼれ球に反応したリ・ミョングムにシュートを見舞われ、セーブしようとしたが、その際に味方選手と激しく衝突。首を痛めたようだ。 ピッチ上で状態を確認されたが、プレー続行は不可能